山形県
しんじょうだいいちじどうしゃがっこう

新庄第一自動車学校

〒996-0041山形県新庄市大字鳥越929-1

山形県公安委員会公認

  • 教習所基本情報
  • 料金表・入卒日
  • 宿泊施設
  • 交通アクセス
新庄城 (最上公園)
最上公園 新庄城は新庄藩祖戸沢政盛(まさもり)が築いたもので、寛永2年(1625)の完成と伝えらています。
243年間にわたり戸沢氏の居城でした。
本丸は東西52間、南北127間、正面奥に天守櫓がそびえ、周囲は堀と土居で囲まれ、三隅に櫓を有する平城でした。
本丸の東側に二の丸・三の丸が設けられ侍町を形成し、その外側に町人町が置かれました。
明治戊辰戦争のとき市街地とともに焼失し、現在は当時の堀や石垣を残し、戸沢神社・天満神社・護国神社が祀られ、「最上公園」として親しまれています。
桜の名所でもあり、春には350本の桜が色付きます。
新庄まつり
古式ゆかしい神輿渡御行列が新庄城址を出発した後、絢爛豪華な21台の山車が動き出します。
夏の熱い日差しを浴びて、鮮烈な色彩を放つ山車パレード、その豪華さと迫力は圧巻。
小若の「チェレンコヤッサー」の元気な掛け声と勇壮なまつり囃子の音色が、夏空に響き渡ります。
パレードは駅前通りを進み、駅前広場「アビエス」を通過後、市内をまつり一色に染めながら夕刻まで練り歩きます。
その延長は7キロ以上に及び、まさに日本一の山車パレードと言えます。
新庄まつり
旧矢作家住宅
旧矢作家住宅 旧矢作家住宅は、その構造から江戸時代中期に建築されたと推定されています。
主屋(母屋)から馬屋(まや)が突き出た、最上地方に一般的な「まや中門(片中門)造り」の中農住宅で、この地方の農家住宅の構造を見る事が出来る貴重な建物です。
中門造りは、多雪対策のための造りで、秋田・山形・新潟などの日本海沿いに多いといわれています。
中に入るといろりなどがあり、民話の世界に入り込んだ気分になります。
昭和52年に萩野集落から現在の泉田地区に移築され、毎年10月にはここで「みちのく民話まつり」が開催されます。

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